<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[日本ホーリネス教団　　倉敷ホーリネスチャーチ]]></title><description><![CDATA[私たちは日本ホーリネス教団に所属する、1994年に創立された教会です。
私たちの教会の信仰の基本的な態度は、父なる神、神の御子である救い主イエス・キリスト、聖
霊なる神の三位一体なる神を信じ、聖書を誤りのない神の言葉として信じるプロテスタントの教会で
す。]]></description><link>https://kurashikiholiness.wixsite.com/krahc/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Tue, 01 Sep 2026 02:51:33 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://kurashikiholiness.wixsite.com/krahc/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[礼拝メッセージ　2026年8月30日]]></title><description><![CDATA[礼拝メッセージ　2026年8月30日 ヨハネによる福音書 第4 章39~45 節 そしてなお多くの人々が、イエスの言葉を聞いて信じた。                                                                             (4 章 41 節) (1)まく者と刈る者   イエスさまは種をまく人と刈り取る人の譬えを通して弟子たち に教えられました。福音という種をイエスさまがまきました。 この種が成長した時、刈り取るのは弟子たちです。イエスさまが 十字架に架かられた後、弟子たちは様々な所に出かけて行き、 刈り取るつとめを果たしていったのです。 (2)女の証し   イエスさまがサマリヤで福音の種を最初にまいたのは、一人 の女でした。この女は「何もかもいいあてた」(4:39)とイエス さまのことを証言します。すると町の人はイエスさまに滞在する ように願い、イエスさまは 2 日間とどまられました。その結果、 イエスさまを信じる人が大勢おこされたのです。 (3)イエスさまこそ救い主  ...]]></description><link>https://kurashikiholiness.wixsite.com/krahc/post/%E7%A4%BC%E6%8B%9D%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8-2026%E5%B9%B48%E6%9C%8830%E6%97%A5</link><guid isPermaLink="false">6a93b7a221ca4b8be9676839</guid><category><![CDATA[説教]]></category><pubDate>Sun, 30 Aug 2026 04:58:25 GMT</pubDate><dc:creator>ホーリネスチャーチ 倉敷</dc:creator></item><item><title><![CDATA[礼拝メッセージ　2026年8月23日]]></title><description><![CDATA[礼拝メッセージ　2026年8月23日 　ヨハネによる福音書 第4 章27~38 節 イエスは彼らに言われた、「わたしの食物というのは、わたしを つかわされたかたのみこころを行い、そのみわざをなし遂げる ことである。(4章34節) (1)まことの礼拝とは何か   サマリヤ人の女はどこで礼拝をするべきなのかを考えてい ました。なぜなら、サマリヤ人はゲリジム山での礼拝、ユダヤ 人はエルサレムでの礼拝というように分かれていたからです。 そこでイエスさまは「霊とまこととをもって父を礼拝する時が来 る」(4:23)と教えられました。まことの礼拝は、様々な違いを超 えて、神さまにささげることができるのです。 (2)わたしの食物とは何か   買い物から帰って来た弟子たちにイエスさまは「あなたがた の知らない食物がある」(4:32)と話されました。イエスさまが弟 子たちに教えた食物とは、34 節に書かれているように、父なる 神さまの御心を行い、神さまが遣わしてくださったその目的を 果たすことでした。 (3)私たちもまた遣わされている   イエスさまが十字架に架かられた後、弟子たちは宣教のた...]]></description><link>https://kurashikiholiness.wixsite.com/krahc/post/%E7%A4%BC%E6%8B%9D%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8-2026%E5%B9%B48%E6%9C%8823%E6%97%A5</link><guid isPermaLink="false">6a8a60024e12adafbf7bb9de</guid><category><![CDATA[説教]]></category><pubDate>Sun, 23 Aug 2026 02:53:34 GMT</pubDate><dc:creator>ホーリネスチャーチ 倉敷</dc:creator></item><item><title><![CDATA[礼拝メッセージ　2026年8月16日]]></title><description><![CDATA[礼拝メッセージ　2026年8月16日 　ヨハネによる福音書 第4 章1~26 節 しかし、わたしが与える水を飲む者は、いつまでも、かわくこと がないばかりか、わたしが与える水は、その人のうちで泉とな り、永遠の命に至る水が、わきあがるであろう」。(4 章 14 節) (1)サマリヤを通られたイエスさま 　ユダヤ人は、サマリヤ人を軽蔑していました。ですからユダヤ 人がユダヤからガリラヤへ移動する際には、サマリヤを避けて いました。ところがイエスさまは、このサマリヤを通られたの です。(※詳細は列王記下 17 章を参照) (2)イエスさまの与える水 　イエスさまは一人のサマリヤの女に出会われました。イエス さまはこの女が 5 回も結婚した過去をもっていることをご存知 だったので、いつまでもかわくことないものがあることを教えら れました。それが「わたしが与える水」(4:14)だったのです。 (3)私たちのかわきを潤してくださるイエスさま 　私たちは誰もが心の内に飢えかわきを感じることがありま す。その原因は、仕事や人間関係など実に様々です。けれども...]]></description><link>https://kurashikiholiness.wixsite.com/krahc/post/%E7%A4%BC%E6%8B%9D%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8-2026%E5%B9%B48%E6%9C%8816%E6%97%A5</link><guid isPermaLink="false">6a811bc5b5505642f0dfac64</guid><category><![CDATA[説教]]></category><pubDate>Sun, 16 Aug 2026 02:14:58 GMT</pubDate><dc:creator>ホーリネスチャーチ 倉敷</dc:creator></item><item><title><![CDATA[礼拝メッセージ　2026年8月9日]]></title><description><![CDATA[礼拝メッセージ　2026年8月9日 　ヨハネによる福音書 第3 章31~36 節 御子を信じる者は永遠の命をもつ。御子に従わない者は、命 にあずかることがないばかりか、神の怒りがその上にとどまる のである」。(3章36節) (1)天から来られたイエスさま 　イエスさまが私たちと決定的に異なるのは、イエスさまは天か ら来られた方であることです。ですからイエスさまは、神の言 葉を語ります。また、神さまから万物が与えられました。 御子であるイエスさまは、全てのことにおいて私たちに勝る 力と権威をもっておられるのです。 (2)御子を信じる者の特権 　聖書は、御子を信じる者には永遠の命をもつことできると同 時に、御子に従わない者にはさばきがくだることを語っていま す。けれども、聖書はさばきを強調しているのではありませ ん。3 章 16 節に「ひとりも滅びないで」と書かれているように、 イエスさまを信じることによって誰にも等しく与えられる永遠の 命のすばらしさを教えています。 (3)イエスさまと私たち 　「父は御子を愛して」(3:35)おられるように、イエスさまは私...]]></description><link>https://kurashikiholiness.wixsite.com/krahc/post/%E7%A4%BC%E6%8B%9D%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8-2026%E5%B9%B48%E6%9C%889%E6%97%A5</link><guid isPermaLink="false">6a7d1e471ac68eb0d7e579b2</guid><category><![CDATA[説教]]></category><pubDate>Thu, 13 Aug 2026 01:34:27 GMT</pubDate><dc:creator>ホーリネスチャーチ 倉敷</dc:creator></item><item><title><![CDATA[礼拝メッセージ　2026年8月2日]]></title><description><![CDATA[礼拝メッセージ　2026年8月2日 　ヨハネによる福音書 第3 章22~30 節 彼は必ず栄え、わたしは衰える。(3章30節) (1)ヨハネの弟子たち 　イエスさまがバプテスマを授けていた時、洗礼者ヨハネもま たバプテスマを授けていました。そうした中で、ヨハネの弟子 たちと一人のユダヤ人の間に「きよめのことで争論」(3:25)が おきてしまいました。 (2)自分の役割を語るヨハネ 　ヨハネの弟子たちは自分の師に勝る人があらわれたのを気 にして、ヨハネのもとにやって来ました。弟子たちの心配をよ そにヨハネは改めて自分はキリストではないことを語り、「彼は 必ず栄え、わたしは衰える」(3:30)と教えられます。ヨハネは、 イエスさまを証言するために自分がいることを、ここでも明らか にしたのです。 (3)イエスさまを伝える 　世界中には様々な神々がまつられていますが、どの神であ っても人を罪から救うことはできません。私たちを罪より救って くださる救い主はイエスさまお一人です。 　神さまはこの素晴らしい真実を告げ知らせるために、私たち を用いておられます。家族や友人をはじめ、私たちのまわり...]]></description><link>https://kurashikiholiness.wixsite.com/krahc/post/%E7%A4%BC%E6%8B%9D%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8-2026%E5%B9%B48%E6%9C%882%E6%97%A5</link><guid isPermaLink="false">6a6fdfa716cff318c1866566</guid><category><![CDATA[説教]]></category><pubDate>Mon, 03 Aug 2026 00:30:40 GMT</pubDate><dc:creator>ホーリネスチャーチ 倉敷</dc:creator></item><item><title><![CDATA[礼拝メッセージ　2026年７月26日]]></title><description><![CDATA[礼拝メッセージ　2026年７月26日 　ヨハネによる福音書 第3 章16~21 節 神はそのひとり子を賜わったほどに、この世を愛して下さっ た。それは御子を信じる者がひとりも滅びないで、永遠の命を 得るためである。(3章16節) (1)人の子の使命 　イエスさまはニコデモに、モーセが青銅のへびを造ったこと を話されました。これは、イスラエルの民を救うために、神さま がモーセに命じたものです。青銅のへびを仰いで見た者は生 きることができました。[参照:民数記 21 章] 　そしてイエスさまはニコデモに、モーセの時には青銅のへ びだったけれども、これからはイエスさまを信じて見上げるな らば永年の命が与えられることを教えられたのです。 (2)私たちを滅びから救われるイエスさま 　イエスさまが天に上られたのは、私たちが誰も滅びることの ないようにするためです。ここに神さまのご計画と愛があらわさ れています。神さまは、全世界全ての人が、イエスさまを信じ て永遠の命を受け取るように願っておられるのです。 　(3)イエスさまが与えてくださる命...]]></description><link>https://kurashikiholiness.wixsite.com/krahc/post/%E7%A4%BC%E6%8B%9D%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8-2026%E5%B9%B4%EF%BC%97%E6%9C%8826%E6%97%A5</link><guid isPermaLink="false">6a681b9035380d3132bb0c27</guid><category><![CDATA[説教]]></category><pubDate>Tue, 28 Jul 2026 03:04:22 GMT</pubDate><dc:creator>ホーリネスチャーチ 倉敷</dc:creator></item><item><title><![CDATA[礼拝メッセージ　2026年７月19日]]></title><description><![CDATA[礼拝メッセージ　2026年７月１９日 　ヨハネによる福音書 第3 章1~15 節 イエスは答えられた、「よくよくあなたに言っておく。だれでも、 水と霊とから生れなければ、神の国にはいることはできない。」 (3章5節) (1)ニコデモの質問 　パリサイ人でユダヤ人の指導者(3:1)、そしてイスラエルの 教師(3:10)であったニコデモは、夜にイエスさまのもとを訪れ ました。ニコデモはイエスさまを「神からこられた教師」(3:2)と して尊敬し、教えをうけようとしたのでした。 (2)イエスさまの教え 　イエスさまは「水と霊とから生れなければ・・・」とニコデモに 教えられました。ニコデモは実に多くの知識をもっていたことで しょう。けれども、「水と霊」については全く知らなかったので す。 (3)洗礼を受ける意味 　神の国にはいるために、私たちは何が必要でしょうか。それ はニコデモが考えたように、母の胎に入ることではありませ ん。私たちはイエスさまを信じ、洗礼を受けることによって、 神の国すなわち神の恵みのご支配の中で生きる者とさせていた だけるのです。...]]></description><link>https://kurashikiholiness.wixsite.com/krahc/post/%E7%A4%BC%E6%8B%9D%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8-2026%E5%B9%B4%EF%BC%97%E6%9C%88%EF%BC%91%EF%BC%99%E6%97%A5</link><guid isPermaLink="false">6a68199b388acffd1e3d6fc5</guid><category><![CDATA[説教]]></category><pubDate>Tue, 28 Jul 2026 02:56:46 GMT</pubDate><dc:creator>ホーリネスチャーチ 倉敷</dc:creator></item><item><title><![CDATA[礼拝メッセージ　2026年７月12日]]></title><description><![CDATA[礼拝メッセージ　2026年７月１2日 　ヨハネによる福音書 第2 章13~25 節 イエスは彼らに答えて言われた、「この神殿をこわしたら、わた しは三日のうちに、それを起すであろう」。(2章19節) (1)商売人たちを追い出されるイエスさま 　過越の祭が近づいたため、イエスさまはエルサレムに上られ ました。宮の庭には、動物のいけにえを売る商売人、両替商 がいて、商売をしていました。そこでイエスさまは彼らを追い 出されました。神殿は礼拝をする所であって、商売をする所で はないからです。 (2)イエスさまのからだである神殿 　イエスさまがなさったことを理解できないユダヤ人たちは「ど んなしるしをわたしたちに見せてくれますか」(2:18)と問いた だします。するとイエスさまは、「三日のうちに、それを起す」 (2:19)とお答えになられました。 　これは神殿という建物を新しく造り直すということではなく、 やがてイエスさまが十字架に架かられた後よみがえられ、イエ スさまを礼拝する時がくることを示されているのです。 (3)礼拝をする私たち...]]></description><link>https://kurashikiholiness.wixsite.com/krahc/post/%E7%A4%BC%E6%8B%9D%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8-2026%E5%B9%B4%EF%BC%97%E6%9C%88%EF%BC%91%EF%BC%98%E6%97%A5</link><guid isPermaLink="false">6a5b075f5e7d848635e08ecf</guid><category><![CDATA[説教]]></category><pubDate>Sat, 18 Jul 2026 04:56:27 GMT</pubDate><dc:creator>ホーリネスチャーチ 倉敷</dc:creator></item><item><title><![CDATA[教会学校からのお知らせ]]></title><description><![CDATA[対象　小学生、中学生、高校生 教会学校は、出席される生徒の皆様のご都合にあわせて開催します。 曜日と時間、開催方法（礼拝堂での対面もしくはZOOM）をご連絡ください。]]></description><link>https://kurashikiholiness.wixsite.com/krahc/post/%E6%95%99%E4%BC%9A%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B</link><guid isPermaLink="false">6a5acee2830cbda37bbd41ec</guid><category><![CDATA[お知らせ]]></category><pubDate>Sat, 18 Jul 2026 00:55:09 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/8fbeb8_705715c74c724005bbde30c5bca2c4b5~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_768,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ホーリネスチャーチ 倉敷</dc:creator></item><item><title><![CDATA[倉敷ホーリネス教会のHPを公開しました。]]></title><description><![CDATA[牧師より この度、倉敷ホーリネスチャーチのホームページを作成しました。 礼拝メッセージなど、更新してまいります。 よろしくお願いします。]]></description><link>https://kurashikiholiness.wixsite.com/krahc/post/%E9%9C%8A%E7%9A%84%E6%88%90%E9%95%B7%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E6%B4%BB%E5%8B%95%E3%81%A8%E5%AE%9F%E8%B7%B5</link><guid isPermaLink="false">6a5ace21e447e3bde585bcb1</guid><category><![CDATA[お知らせ]]></category><pubDate>Sat, 18 Jul 2026 00:51:45 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/8fbeb8_705715c74c724005bbde30c5bca2c4b5~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_768,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ホーリネスチャーチ 倉敷</dc:creator></item></channel></rss>